にじさんじから2026年4月19日にデビューした『Y4T4(ヤタ)』が注目を集めています。
なかでもメンバーのRei7さんはデビュー前から何かと界隈を騒がせていたようです。
そこで今回はRei7さんの前世・中の人について調査!
ぜひチェックしてみてくださいね。
【にじさんじ】レヨンの前世・中の人がいなざわさんだと言われる理由3選!
Rei7の前世・中の人が輪廻と言われる理由6選

- 声・話し方がそっくり
- 誕生日が同じ
- 年齢の表現方法
- クリエイタースキルの高さ
- プラットフォームがTwitch
- 輪廻は無期限活動休止中
それぞれ見ていきましょう。
声・話し方がそっくり
VTuverの前世を特定するのに大きな鍵となるのは、やはり声や話し方。
Rei7さんと輪廻さんはそれらがまんまだと言われているようです。
笑い方にも特徴があります。
一方でRei7さんの声はこんな感じ。
続いて輪廻さんの配信を調査してみました。
たしかに声や話し方が似ているように感じます。
男虎とRei7、声聞いた瞬間「はい??」ってなった また見れて嬉しい
rei7かわいい
なんか昔好きだった輪廻ちゃんに似てる。
Rei7ちゃんの笑い方イルカの鳴き声すぎる
声や話し方が似ていると感じた方が多数いたようです。
誕生日が同じ
Rei7さんと輪廻さんは誕生日が7月27日で同じです。
VTuverの誕生日は自由自在に設定できるので、まったく同じ日に被るということは何か意味がありそうですね。
たとえば中の人の誕生日だったり、なにか思い入れのある日だったり?
年齢の表現方法
Rei7さんは自身の年齢について
年齢非公開(お酒が飲める年)
と表現しています。
輪廻さんもまったく一緒で誕生日は『お酒が飲める年』と表現していたんですよね。
ほかにも言い回しは多数考えられるなかで同じ表現方法を使っている点から、Rei7さんの前世は輪廻さんだと言われているようです。
クリエイタースキルの高さ
Rei7さんの強みといえば、イラストやLive2Dを自作できる点です。
一方で輪廻さんは、キャラモデルを自分で作っているいわゆる『セルフ受肉』。
イラストを描いたり、Live2Dを制作したりする点も共通しているんですよね。
声カッコ良い、ギャルを感じる。
イラストに動画にLive2D………?
ほんとに揃いも揃って皆何でもできる………………凄い
イラストに編集、LIVE2Dもできるのすご!
輪廻殿の素敵すぎるイラスト+素敵すぎるLive2Dは最 & 高
イラストやLive2Dの自作は誰にでもできるものではない高度なスキルですよね。
プラットフォームがTwitch
Y4T4はにじさんじ初のTwitchをプラットフォームにしたグループ。
初配信の様子を見ると、Rei7さんを含めみんなある程度Twitchに慣れている方のように見受けられます。
一方で輪廻さんもTwitchで活動するVTuverです。
Y4T4の人選に『Twitchに慣れている人』という条件があったのだとしたら、輪廻さんが抜擢されてもおかしくありません。
輪廻は無期限活動休止中
VTuverが転生する際、直前や少し前のタイミングで前世の人物が活動休止したり、引退したりしているというのはあるあるですね。
輪廻さんについて調べてみたところ、2025年12月30日を最後に無期限の活動休止に入っていました。
輪廻さんとしての活動を事実上終え、Rei7さんとして転生した可能性も十分に考えられますよね。
Rei7の前世・中の人と言われている輪廻は個人勢VTuver

先ほどから前世・中の人だと言われている輪廻さんですが、個人勢VTuverです。
輪廻さんについてまとめると
- プラットフォームはYouTube・Twitch
- セルフ受肉
- イラスト・動画編集・Live2Dが自作できる
- ストリーマー
- VTuverのモデル制作を手掛けた経験あり
こんな感じ。
かなりスキル高めのVTuverですが、個人勢で活動に限界があったのかもしれませんね。
Rei7の前世・中の人は顔バレしてない

調査の結果、Rei7さんは顔バレしていないようです。
前世・中の人だと言われている輪廻さんも、過去に顔バレしたことはないようですね。
今後も事故が起きない限り顔出しの予定はなさそうです。
まとめ
Rei7さんの前世・中の人は特定されていません。
Rei7さんが輪廻さんだと言われている理由は
- 声・話し方がそっくり
- 誕生日が同じ
- 年齢の表現方法
- クリエイタースキルの高さ
- プラットフォームがTwitch
- 輪廻は無期限活動休止中
この6つ。
輪廻さんとはTwitchやYouTubeで活動していた個人勢VTuverです。
Rei7さんや前世説のある輪廻さんが顔バレした事実はないみたい。
今後もY4T4の活動から目が離せません。

